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ボクらには 浮世の騒々しさ も
俗世の気ぜわしさ も 関係ないさ ね
お 天道さ ま と お 月さん
ホンのちょっとの食べ物と、
雨風を しのげるだけの小さ な寝床が
あればいいのだ よ
だけど ボクらは キミらなしでは
この世を 生きることが出来ないんだ
ボクらと、鬼ごっこをしよう
だ ・ る ・ ま ・ さ ・ ん ・ が 転 〜ろんだ!
ちょっとだけ … ちょっとだけ …
やさ し く ス テキな知らんぷり!
ボクら と キミらが
そんな関係で ありづづけたら うれしいなぁ〜!
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i n d e x
.......... t o p ..........
[ 095 ] .......... b a c k .......... n e x t
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